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​人気の切らないリフトアップ治療

​HIFU-X ハイフエックス

高密度焦点式超音波療法という治療原理を用いた医療機器による、たるみ治療です。
真皮層・脂肪層・筋膜と、皮下の異なる深層に対して熱エネルギーを届けることができ、皮膚を再生させてたるみを改善します。
顔のリフトアップをはじめ、肌の引き締め、小ジワの改善、肌質の改善など、幅広いエイジングケアを行うことができます。

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こんな方におすすめ!

◼︎フェイスラインの引きしめ、小顔効果

◼︎頬のたるみ、垂れを改善したい

◼︎あご下(二重あご)の引き上げがしたい

◼︎目元の小ジワを改善したい

◼︎肌のハリ・弾力を取り戻したい

◼︎首の皮膚を引きしめたい

 

 副作用

◼︎2日〜2 週間ほど(個人差があります)ですが、治療後に筋肉痛のような違和感が残る場合があります

◼︎数日〜1ヶ月ほど(個人差があります)ですが、治療後にミミズ腫れのような硬結が生じる場合があります。

こちらは無治療で消退しますのでご安心ください

◼︎肌の奥に熱を加えているため、肌の表面にも多少のダメージはあります。

◼︎赤み・腫れがない場合もあります。

赤みが出やすい方は出やすい方は数日続くこともあります。

リスク

治療にあたっては、以下のような副作用や偶発的な症状が発生する可能性があります

◼︎熱感、赤み、腫れ、丘疹、発疹(副反応)、点状出血、感染症、熱傷(水疱を含む)、神経障害など。​

治療を受けられない方

◼︎妊娠または妊娠していると思われる方

◼︎授乳中の方

◼︎肌のたるみが殆どない方、極めて深いシワの方

◼︎全身、または施術部分に腫瘍がある方

◼︎施術部分に腫れ、感染症、炎症のある方

◼︎移植や挿入術を施しているエリア

◼︎出血性疾患を発症されている方

◼︎慢性ステロイドや免疫抑制療法の治療をしている方 

◼︎ペースメーカー、金の糸や体内埋込式徐細動器など体内に金属類を埋め込んでいる方

(アプトス、ハッピー&ホワイトリフト、歯のインプラント、金歯などは大丈夫です)

Q&A よくある質問

皆様からよくいただくご質問をまとめました。

​ご来院前の不安や解消に、ぜひお役立てください。

​Q

A

HIFU(ハイフ)はどのような効果がありますか?

HIFU(高密度焦点式超音波)は、超音波の熱エネルギーを皮膚の内側に届け、たるみの引き締めやリフトアップを目指す施術です。

フェイスラインのもたつきや二重顎、頬のたるみなどが気になる方におすすめです。お顔の状態に合わせて照射部位や深さを調整いたします。

​Q

A

効果はいつ頃から実感できますか?また、どのくらい持続しますか?

施術直後から引き締まりを感じる方もいらっしゃいますが、一般的には施術後1〜3ヶ月程度かけて徐々に変化が現れます。

効果の持続期間は約3〜6ヶ月程度がひとつの目安ですが、たるみの程度やお肌の状態によって個人差があります。

​Q

どのくらいの頻度で受けるとよいですか?

A

施術の効果やお肌の状態に合わせて、3〜6ヶ月程度の間隔を目安にご案内しております。

短期間に繰り返し照射することが必ずしも効果的とは限らないため、医師が状態を確認し、適切な施術時期をご提案いたします。

​Q

A

施術中に痛みはありますか?

痛みの感じ方には個人差がありますが、照射中にチクチクとした刺激や、骨に響くような鈍い痛みを感じる場合があります。

痛みが強い場合は、無理に施術を続けず、照射方法などを調整いたしますので、お気軽にお申し付けください。

​Q

ハイフを受けると頬がこけることはありますか?

A

脂肪が少ない部位への照射や、過度な照射によって、頬のこけが目立つ可能性があります。

当院では、お顔の骨格や脂肪の厚み、たるみの状態を確認し、ボリュームを残したい部分と引き締めたい部分を見極めながら施術を行います。

​Q

A

ダウンタイムや副作用はありますか?

ダウンタイムは比較的少ない施術ですが、一時的な赤み・腫れ・むくみ・筋肉痛のような違和感などが現れる場合があります。

まれに、やけどや神経への影響、脂肪萎縮などが生じる可能性もあります。施術後に強い痛みやしびれなどが続く場合は、速やかに当院までご相談ください。

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​未承認医薬品等である事の明示

 

HIFU-X(機器)は未承認機器・医薬品です。

健康保険が適用されず、全額自己負担の自費診療となります。

 

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入手経路等の明示

 

国内正規代理店経由にて入手しています。

 

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国内の承認医薬品等の有無の明示

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​同一の成分や性能を有する国内承認済みの医療機器はありません。

 

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諸外国における安全性等に係る情報の明示

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使用している機器はCEの承認を取得しています。

海外での使用実績において、重大な安全性の問題は報告されておりません。

 

 

 

​副作用・リスク

 

熱傷、色素沈着、神経麻痺

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