
イシュタルリフト
【韓国で大人気の〈チタニウムリフト〉】
イシュタルリフトとは
4つの異なる波長の医療レーザーを同時に照射し、
SHRモードとSTACKモードの2種のモードを切り替えて併用します。
◼︎STACKモード:筋膜層(SMAS)までエネルギーが届くため、強いリフトアップ効果が期待できるのが特徴
◼︎SHRモード:真皮層に熱エネルギーを蓄積させることで、タイトニング、トーンアップ効果も期待できる

こんな方におすすめ!
◼︎顔のたるみが気になる
◼︎ほうれい線が気になる
◼︎顔を切るのは抵抗がある
◼︎肌の小ジワが気になる
◼︎肌のハリ・弾力が欲しい
◼︎ワントーン明るい肌になりたい
◼︎顔のうぶ毛をなくしたい
◼︎痛み、ダウンタイムを最小限に抑えたい
副作用
◼︎《一般的な経過》照射後に痛み、赤み、熱感、かゆみがありますが、数時間〜1週間ほどで落ち着きます。
リスク
治療にあたっては、以下のような副作用や偶発的な症状が発生する可能性があります。
◼︎熱感、赤み、腫れ、丘疹、発疹(副反応)、ニキビの悪化、毛包炎、熱傷(水疱を含む)など。
治療を受けられない方
◼︎妊娠中・授乳中
◼︎心臓ペースメーカーや金属インプラントがある方
◼︎施術部位に皮膚疾患・感染がある方
◼︎悪性腫瘍のある方、既往のある部位
◼︎ケロイド体質・肥厚性瘢痕になりやすい方
◼︎重度の糖尿病・出血傾向・抗凝固薬内服中の方
◼︎施術部位に神経疾患・感覚障害がある方
◼︎施術部位に美容系の異物がある場合
◼︎ヒアルロン酸・脂肪注入・糸リフト(特に金属系)など → 熱による変性・溶解リスク。
◼︎直近で強い日焼けをしている方
Q&A よくある質問
皆様からよくいただくご質問をまとめました。
ご来院前の不安や解消に、ぜひお役立てください。
Q
イシュタルリフトとはどのような施術ですか?
A
イシュタルリフトは、異なる波長のレーザーを組み合わせて肌に熱エネルギーを届け、フェイスラインの引き締めや肌のハリ・ツヤの改善を目指す施術です。
メスや針を使用せず、肌への負担を抑えながらリフトアップケアを行いたい方におすすめです。
Q
A
ハイフ(HIFU)との違いは何ですか?
ハイフは超音波を用いて皮膚の深い層に熱エネルギーを集中させ、たるみの引き締めを目指す施術です。
一方、イシュタルリフトはレーザーの熱エネルギーを利用し、肌のハリ・ツヤやフェイスラインの引き締めにアプローチします。
お悩みやお肌の状態に合わせて、適した施術をご提案いたします。
Q
効果はいつ頃から実感できますか?
A
施術直後からお肌の引き締まりやハリ感を実感される方もいらっしゃいます。
また、熱刺激によるコラーゲンの変化に伴い、施術後数週間にわたって徐々に肌の状態が変化する場合もあります。効果の現れ方には個人差があります。
Q
A
効果はどのくらい持続しますか?施術頻度は?
効果の持続期間には個人差がありますが、当院では約1ヶ月程度をひとつの目安としてご案内しております。
継続的なケアをご希望の場合は、月1回程度を目安に、お肌の状態を確認しながら施術をご提案いたします。
Q
A
施術中に痛みはありますか?
痛みの感じ方には個人差がありますが、照射中にじんわりとした温かさや、チクチクとした刺激を感じる場合があります。
熱さや痛みを強く感じる場合は、照射方法を調整いたしますので、遠慮なくスタッフへお申し付けください。
Q
A
ダウンタイムや副作用はありますか?
ダウンタイムは比較的少ない施術ですが、一時的な赤み・ほてり・乾燥などが現れる場合があります。
まれに、やけどや色素沈着などが生じる可能性もあります。施術後は十分な保湿と紫外線対策を心がけ、気になる症状がございましたら当院までご相談ください。
レーザーのため、基本的には麻酔不要でリラックスして受けていただける程度の痛みですのでご安心ください。
Q
施術後に腫れたり赤くなったりしますか?また、私生活で気をつけることは?
A
施術直後はレーザーの熱により、ほんのりとした赤みやむくみ(ほてり感)が出ることがありますが、ほとんどの場合、数時間から翌日中には自然に落ち着きます。
ダウンタイムはほぼ無いため、施術当日からメイクをしてお帰りいただけます。
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施術当日の注意点: 激しい運動、飲酒、長時間の入浴やサウナ、お顔のマッサージなど、血流を急激に上げるような行動はお控えください(一度落ち着いた赤みやほてりが振り返す原因になります)。
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スキンケアの注意点: 施術後1週間ほどは、お肌に強い刺激を与えるスキンケア化粧品(トレチノイン、レチノール、AHAやBHAなどのピーリング成分)の使用はお控えください。また、お肌が敏感になりやすいため、徹底した保湿と紫外線対策をお願いいたします。
未承認医薬品等である事の明示
イシュタルトリニティ(機器)は未承認機器・医薬品です。
健康保険が適用されず、全額自己負担の自費診療となります。
入手経路等の明示
国内正規代理店経由にて入手しています。
国内の承認医薬品等の有無の明示
同一の成分や性能を有する国内承認済みの医療機器はありません。
諸外国における安全性等に係る情報の明示
使用している機器はCEの承認を取得しています。
海外での使用実績において、重大な安全性の問題は報告されておりません。
副作用・リスク
腫脹、発赤、熱傷
